2008年04月06日

大阪杯の感想

自分のPNは稲鳴四季ですが、何故かよく「いなしま」とか「いなとり」とか間違えられます。
「いななき」です。馬の「嘶き」の当て字です。
その辺お間違えなきよう(`・ω・´)

競馬は馬券当たらない分お金をゲームに回すようになったのと、IPATの番号をど忘れしてしまったせいで観るだけになってしまいました。
あとひたすらアンチ武豊なのでここ数年はとてもつまらなく(略

そんなわけで競馬談義です。
ついてこれない人は読み飛ばしてください(をい)

ダイワスカーレットは史上最強牝馬ですね!(゜∀゜)
ありゃ化け物だわ‥ヒシアマゾンやエアグルーヴより一段階上の強さって感じです。
何で休み明け初斤量中間頓挫ありで直線1000mで牡馬を最後突き放して流しますか?
15年近く競馬を観てますがこんな馬は牡馬でもそうそういません。
2着の馬はよくある展開とコースが向いたというだけなのでおいといて、3着のアサクサキングスはダイワを負かしに行って59kg休み明けで3着、しかも最後は4着のドリームパスポートを抑えてもう一伸びなのでさすが菊花賞馬と言ったところでしょう。
皐月賞◎にして盛大に飛んだ時には過大評価しすぎたと思っていたのですが(ノ∀`)
天皇賞は◎はこの馬で。馬券は買わない(´・ω・`)
かくいう4着馬は転厩して騎手松岡にしてから微妙な馬に。
どうも騎手が合ってない感じがします。
6着のサムソンについては言わずもがな。
大体競り合いに強い馬だったのに武に乗り変わってからそれが全く発揮されてない時点で(この後延々愚痴になるので略
天皇賞秋も有力馬が軒並み不利喰らっての漁夫の利だったし、元々そこまで力が抜けていた馬でもありません。
次走で微妙な着順で引退しそうだ‥石橋はさぞ無念だろう。
posted by いななきしき at 17:46| 競馬談義